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MINIX NEO X5

2014年6月 3日 (火)

Lenovo Miix 2 8でワイヤレスディスプレイを試してみました

Lenovo Miix 2 8のWindows 8.1で追加された機能「ワイヤレス ディスプレイ」を利用して
大型モニタにデスクトップ画面を表示してみました。

表示はこんな感じです。

Dscn2709

ワイヤレスディスプレイはマルチ画面の1つとして利用できます。
表示は綺麗で、動画も再生できます(音声もディスプレイのスピーカーで再生)。
ただし、マウスのカーソルの移動の遅延がかなり気になります。

Miracastという技術を使ってWiFi経由でMiracastレジーバーに接続して、
Miracastレジーバーに接続しているモニターに画面を表示します。

で、当然Miracastレジーバーが必要となります。
今回は所有しているMinix Neo X5を使いました。何回が記事にしているこいつです。

Dscn2710

Minix Neo X5の標準アプリのWiFiDisplayというアプリを使うことで、Miracastレジーバー
として利用できます。

Screenshot_20140603203418

WiFiDisplayをMinix上で起動すると、Lenovo Miix 2 8からワイヤレスディスプレイとして
利用できるようになります。

まあ、取りあえず表示できるといったレベルですね。二度と使うことは無いでしょう。
画面の解像度は1360x768です。解像度の設定を変えるとWiFiDisplayが落ちてしまいます。
専用のMiracastレジーバーならもっとちゃんと使えるかもしれません。

2014年4月17日 (木)

MINIX NEO X5のファームウェアを更新しました

MINIX NEO X5のファームウェアが3月に公開されていて、
フォーラムで出来具合の様子見していたのですが、問題なさそうなので更新しました。

リンク: NEO X5 4.2.2 firmware (006, 6th March 2014)
今回の更新、「XBMC for MINIX edition」がバンドルされたのは有り難いです。
今まで、別途インストールしていたので..

フォーラムを見るとMINXの中の人が後2年はサポートすると言ってますね。

02

日本のメーカーでさえ、Android機のサポート期間(新OSは対応しない等)は短いのに
後2年はOSのアップデートが期待できます。

さて、インストールですが
インストール用ツールがWindows 8.1では動かなかったのでWindows 7機で行いました。
リンクのページに掲載のファームウェアやツールをダウンロードして更新を行いました。

Screenshot_20140415204855

XBMCが初めから入っています。

Screenshot_20140415205231

Screenshot_20140415205241

Screenshot_20140415205327

メディアサーバー兼メディアクライアントになるアプリも入っています。

Screenshot_20140415204910

以前のような意味不明な中華アプリは削除されていて、最小限のアプリしか
入っていません。

更新したけれど、全体的なもっさり感は解消されませんね。

MINIXは現在 X5の後継機のX7が出ていますが、更に次の後継機の
4K対応のX8だ出るようです。

2014041409483096391

現状、テレビにPCを常時接続して利用てマルチメディアコンテンツを利用するようになり、
MINIXの出番はなくなってしまいました。

MINIXで本格的にgentoo Linuxを使おうとクロス開発環境構築を考えているのだけれど
中々進みません。

2013年11月 9日 (土)

MINIX NEO X5の新ファームウェアが公開されたので更新しました


MINIX NEO X5の最新ファームウェアが公開されました。
Android 4.2.2 フレームバッファ 1080p 対応版も同時に公開されました。

本機は中華android機で後継機が出ているのにかかわらず、
長期にわたりコンスタントにファームウェア更新し提供し続けています。
(android 4.0 → android 4.1 → android 4.2 )
フォーラムもあり、Minixの中の人も質問に回答してくれます。
そのためか海外ではファンが多いです。

というこで、早速ファームウェアの更新を行いました。
ダウンロードはここから行います。

最初、Windoes 8.1上で更新作業を行ったのですが、
ファームウェア更新ツールでMINIX NEO X5を認識してくれませんでした。
8.1 にアップデートする前はできていたのですが...

仕方がなく、別のパソコン Windows 7機で更新作業を行いました。
Windows 7では全く問題なくMINIX NEO X5を認識してファームウェアの更新が出来ました。

Dscn2109

ファームウェア更新後、使ってみたのですが何が変わったのかわかりません。
若干レスポンスが良くなったような感じです。

2013年9月 2日 (月)

MINIX NEO X5 の消費電力の測定

省電力であろうと思われるMINIX NEO X5が実際にどれくらい省電力なのかを
ワットチェッカーで測定してみました。



まずは電源を入れていない状態。0ワットです。

次に起動中及びデスクトップ表示で何もしない状態

3~4ワットです。

NAS上にある1980x1080  H.264の動画を有線LAN経由でMX Playerで再生



これも3~4ワットです。意外とくわないですねぇ。

次はAnTuTu 安兎兎ベンチマークテストを行って高負荷をかけてみる。

最大で7ワットを記録しました。ベンチマークテストの中では3D描画が一番負荷が高いです。

結果として、通常の利用では4ワット程度、高負荷で最大7ワットでした。
極めて消費電力が小さいです。ルーターや無線LAN機器と同じくらいです。

試しにAndroidではなく先日インストールしたUbntuでも確かめてみました。



軽くいじった感じでは3ワットくらいでした。
これなら超省電力のサーバー(多分非力)ができるかも。

2013年8月26日 (月)

MINIX NEO X5 にGentoo Linuxをインストールしてみた

MINIX NEO X5にGento Linuxをインストールしてみました。
インストールはUbntuよりも簡単でした。

Screenshot_08262013_022248_pm

1920x1080 24ビットカラーで表示できます。
インストールはviewizardさんのGentoo Linux for Minix Neo X5 を参考にしました。

viewizardさんは、MINIX NEO X5用のUbuntuの開発にも貢献してている方です。
リカバリー領域に書き込むブート用カーネルはUbuntuとGentoo Linuxで共有できます。

Gentoo Linuxの方が完成度が高いのですが、パッケージ管理が私が知っている
debian系ともRedHat系とも異なる独自の形式のため、カスタマイズが大変そうです。
(Gentoo Linux ってソースからコンパイルしてパッケージをインストールするんだよねぇ)

やはり、Ubntuの方が慣れているので使いやすいです。

Gentoo Linuxと前回試したUbuntuではカーネルもモジュールも共通のものを使っている
のですが、Ubuntuの方はなぜか1920x1080 16ビットカラー以外の設定ができません。
xorg.confをいじってもだめでした。
現在Gento Linux のX回りを知らべてUbuntuに移植できないかを調べています。

2013年8月16日 (金)

MINIX NEO X5 Ubuntuの日本語環境構築

MINIX NEO X5にUbntuをインストールしたその後、
とりえあず、日本語環境が構築できました。日本語入力もできるようになりました。

Locale_jp

始めは Ubuntuの日本語環境 http://www.ubuntulinux.jp/japanese
に従って行ったのですが、リポジトリーの追加でエラーは出るし、
apt-get install language-support-ja もエラーとなりました。
ARM系のファイルは用意されていないのかもしれません。

仕方がないので自力で設定することにしました。
登録されいるロケールを確認するとja_JP.utf8がありません。
#locale -a
C
C.UTF-8
POSIX

次の手順でロケールと追加を行いました。
#locale-gen ja_JP.UTF-8
#dpkg-reconfigure locales
#update-locale LANG=ja_JP.UTF-8

確認して取りあえず追加できました。
root@minix:~# locale -a
C
C.UTF-8
POSIX
ja_JP.utf8

次に/etc/default/locale の修正を行います。
#vi  /etc/default/locale
LANG=ja_JP.UTF-8
LC_ALL=ja_JP.UTF-8

これでリブートして、ロケールの設定を確認します。
#locale
LANG=ja_JP.UTF-8
LANGUAGE=
LC_CTYPE="ja_JP.UTF-8"
LC_NUMERIC="ja_JP.UTF-8"
LC_TIME="ja_JP.UTF-8"
LC_COLLATE="ja_JP.UTF-8"
LC_MONETARY="ja_JP.UTF-8"
LC_MESSAGES="ja_JP.UTF-8"
LC_PAPER="ja_JP.UTF-8"
LC_NAME="ja_JP.UTF-8"
LC_ADDRESS="ja_JP.UTF-8"
LC_TELEPHONE="ja_JP.UTF-8"
LC_MEASUREMENT="ja_JP.UTF-8"
LC_IDENTIFICATION="ja_JP.UTF-8"
LC_ALL=ja_JP.UTF-8

時間がずれているのでタイムゾーンも変更します。
# date
2013年  8月 16日 金曜日 11:10:05 UTC

#mv /etc/localtime{,.org}
#ln -s /usr/share/zoneinfo/Asia/Tokyo /etc/localtime
#date
2013年  8月 16日 金曜日 20:11:12 JST

取りあえず、これでリーソース関連は日本語環境となりました。

あとは、日本語入力IMEとしてibus-anthyをインストールします。
キーボードのレイアウトも日本語キーボードを指定します。

この環境、標準のディスプレイマネージャのlightdmが正常に動作しませんでした。
取りあえず、gdmをインストールしてこちらを利用しました。

lightdmが動かない理由を調べると、/var/lib/lightdm/ が無いためと判明。
#mkdir /var/lib/lightdm
#chown lightdm.lightdm /var/lib/lightdm

これで正常に起動しました。ただし使いにくいので結局gdmを使うことにしました。

このシステムの大元のファイルUbuntu12.10_armhf_MINIXx5_CLEAN_ver0.1.tgz ですが、
色々とファイルが抜けています。
/home下が空のためデフォルトユーザのubuntuでログインできない等

ver 0.1 ですのでしょうがないですが
MINIX Forumsの何人かはインストールを試みているはずなのですが、
"動いた! ありがとう" のコメントばかりなんですよねぇ

多分この程度の問題は微々たるものなのでしょうね。
私はかなり手こずりました。

この後の作業の予定は
・スワップ領域を切って仮想メモリを使えるようにする
・PCにXサーバー(xming)入れてリモートデスクトップの構築
・WWWサーバー、PHP、MySQLなどのサーバーの構築
・開発環境
といったところです。

2013年8月15日 (木)

MINIX NEO X5 にUbuntuをインストールしてみた

MINIX NEO X5Ubntu(Xubuntu)を入れてみました。


当たりを特に参考にしました。全文英語のためちょっと苦労しました。
手順はこちらにまとめ中です。

Screenshot_081513_115417

本来のAndroid環境よりもサクサク動作して使いやすいです。
32インチテレビに1920x1080で表示できます。ただし色は16ビットです。
(32ビットまで行けるはずなので調査中です)

2Dアクセラレータは効いていますが、動画再生の再生支援がNGのため再生は苦しいです。

AndroidとUbntuのDual環境です。

HDMI、有線LAN、USBポート×3があるので普通のPCのように使えます。

Dscn1717

これから時間をかけて日本語環境を構築していきます。

2013年8月 5日 (月)

MINIX NEO X5 の新しいファームウェアの公開

MINIXの公式HPを見ると新しいファームウェアが公開されたようです。
ついに4.2も公開!
http://minix.com.hk/firmware/NEO_X5_4.1.1_20130731.rar
MINIX NEO X5 20130731 (version 013) 4.1.1 firmware
Release Date: 2013-08-02

1.) Updated media playback library (ffmpeg)
2.) Fixed channel lag bug when changing online channels
3.) Updated flash storage driver, reducing probability of firmware data corruption
4.) Removed "Tuzi.TV" app.
5.) Updated AirPin PRO software to MINIX edition V2.0.5
6.) Updated Chrome browser version to fix the screen blinking issue
7.) Fixed NEO A1+ airmouse crashing bug
8.) RKBatchTool.exe upgraded from V1.5 to V1.6
(Our 4.1.1 is very matured by this stage)
http://minix.com.hk/firmware/NEO_X5_4.2.2_20130730.rar
MINIX NEO X5 20130730 (version 002) 4.2.2 firmware
Release Date: 2013-08-02
Initial release on the 4.2.2 official firmware.
No change log therefore.
(Try this if you want Miracast, that's the major difference)
AS USUAL, 1080 pixels frame buffer firmware will come after few days.
From now on, MINIX team will put more focus on the 4.2.2 development.
We want to say, even though X7 series is released, we will not ignore the G4, X5 series.
This time, we released 2 new firmware at a time.
Thank you all for supporting us!

いつものように解像度1080p対応版のファームウェアの公開は数日後のよです。
とりあえず、1080pのファームウェアが公開されたら更新します。
発売からかなり立っているのに定期的にファームウェアが更新されています。
この手のデバイスはたくさんありますが、長期的にサポートするメーカーは少ないと思います。
海外で人気があるのも頷けます。
しかしなぜ日本ではこのデバイスは話題にならないのだろうか?

追記
フォーラムの人柱さん達の会話を見ると、4.2.2の方は不安定なようです。
今回は4.1.1の方を使った方が良いようです。

更に追記 2013/08/11
4.2.2の方はすぐに修正版が公開されました。
4.2.2の1080p版が公開されれば、4.2で追加された新機能 Miracast を試してみたい。

2013年8月 4日 (日)

MINIX NEO X5 でゲームパッドを使えるようにする

前回 MINIX NEO X5 のroot権限の取得を行いました。今度はキーマップを定義してゲームパッドを利用できるようにします。

近くのジェーソンで安売りしていたゲームパッドBUFFALO BGCFC801を接続します。

今回の目的はAndroid上で動くNINTENDO 64のエミュレータ N64模擬器でゲームパッドを使うことです。

以前購入した中華Android機iDroid X360 に入っていたアプリとゲームROMを流用します。
このN64模擬器は、物理キーボードの割り当てはできるのですが、
ゲームパッドのボタンを割り付けることができません。

今回使いたいゲームパッドのボタンはBUTTON_1~BUTTON_8のキースキャンコードが割り当てられているのですが、
そのコードが認識できません。
そこで強引に各ボタンにキーレイアウトを定義します。

/system/usr/keylayoutにVendor_0411_Product_00c6.kl というファイルを作成して配置します。
ベンダーコードとプロダクトコードはWindows機にゲームパッドを接続して調べます。

Id

ハードウエアIDを見るとVIDとPIDが分かります。

/system/usr/keylayout/Vendor_0411_Product_00c6.kl の内容

 key 288   A
 key 289   B 
 key 290   X 
 key 291   Y 
 key 292   L 
 key 293   R 
 key 294   1 
 key 295   2 
 axis 0x00 X
 axis 0x01 Y

上記の定義でゲームパッドにキーボードを割り付けます。十字キーのための定義axisの2行にちょっと手間取りました。
Xで横操作、Yで縦操作に対応させます。
この定義により、ゲームパッドのAボタンを押すと文字'A'のキーを押したことになり、
Bボタンだと'B'、十字キーの上下左右はDPAD_UP、DPAD_DOWN、
DPAD_LEFT、DPAD_RIGHTに対応します。axisは軸入力でXは横、Yは縦のようです。
スキャンコードは、AndroidのKeyEvent Displayというアプリケーションで調べました。
このファイルをroot権限を取得して/systemを書き換えられるようにした後、ファイルを配置します。
この定義によりN64模擬器でゲームパッドBUFFALO BGCFC801が利用できるようになりました。
MINIX NEO X5 でマリオカートをプレイした画面はこんな感じです。実機よりも画面がきれいです。

多分探せば最初からゲームパッドに対応しているエミュレータがあると思いますが今回の調査はいろいろと勉強になりました。

2013年7月31日 (水)

Minix Neo X5のroot権限の取得

今回はMinix Neo X5の話です。

この前ファームウェアの更新を行いましたが、こんどはroot権限の取得を行いました。

目的はポケモンキーボードやゲームパッドのキーマップを定義するためです。

Android 4.1 以降ではUser-installable keymaps 機能を利用してroot 不要でキーマップの変更が可能なはずなのですが、なぜか本機はできませんでした。

(プログラムは自作し、仮想デバイスおよび所有するandroid 4.1.1 タブレットでは正常に機能したのですが、本機はだめでした)

そこで、キーマップを定義にるにはroot権限が必要となりました。

その方法を調べると、大体皆同じような方法を紹介していました。

直接参考にしたのはMINIXのフォーラムの投稿記事
[ROOT] [How To] Root Minix devices (JB only!)

How to Root MINIX Neo X5, G4 (RK3066)
As the first instructions didn’t work with the stock rom (Android 4.0) here is a tutorial how to root a Minix NEO X5 or G4 with Android 4.1.1 (Jelly Bean) rom:
1.    Download Moborobo (Phone Management Software) latest version directly here:              http://www.moborobo.com/download/
 
2.    Install Moborobo and start the program
 
3.    Make sure USB Debugging is enabled on your tablet (Settings –> Developer Options)
 
4.    Connect your MINIX device (X5, G4, etc.) to your PC via the OTG port (micro USB port)
 
5.    Wait for Moborobo to detect the device and install the drivers
 
6.    If you have problems during the installation e.g. your Minix X5/G4 isn’t detected, go to Settings > USB > Connect to PC
 
7.    Download TPSarky-VonDroid-KIRk_Out-Root.zip here:
      http://d-h.st/qtZ
       and unpack.
 
8.    Make sure Moborobo window screen is visible and run TPSparkyRoot.bat and follow the instructions.
      (It restarts your device 3 times, so make sure you wait until Moborobo recognizes your device each time before "pressing any key")
 
This also installs Quick Boot to reboot as well as boot into Recovery (only if you have a custom Recovery).

取りあえず、上記の手順で行ったのですが、5のデバイスドライバのインストールに失敗します。この部分は手動てインストールしました。具体的には、コントロールパネルから「デバイスとプリンター」を開き、NEO-X5のアイコンのプロパティからドライバーのインストールを行いました。

利用するドライバーはファームウェアNEO_X5_4.1.1_20130520.rarの中にあるNEO_USBdriverV3.5 を利用しました。

つぎに8の処理でもバッチファイルがエラーとなりました。
バッチファイルの内容を見ると、adbコマンドの実行でエラーとなります。
Minix Neo X5 上のadbサーバーに接続できないようです。
この件についてはMoboroboを終了して行うと正常に実行できました。

また、このスクリプトの一部の中でRootExplorer.apkのpushに失敗しますが、
Minix Neo X5に代替えのES3をインストールしているので無視しました。

以上の操作で取りあえず、Minix起動後ES3にてroot権限の利用が可能なことを確認しました。/system をリマウントして書き込み可能にしてシステムをいじります。

今再確認すると、adbコマンドで接続できなかったのはTPSarky-VonDroid-KIRk_Out-Root.zipの中に入っているadbコマンドのバージョンが古いためで、android sdkのものを使ったら正常に接続できました。

参考にしたインストール手順、Moborobo のインストールは不要のような気がします。TPSarky-VonDroid-KIRk_Out-Root.zipだけでできる感じです。

これでキーボードやゲームパッドのキーマップの定義ができます。

より以前の記事一覧