やはり、C言語は難しい
MicroPython環境で美咲フォントを利用するライブラリを作成した後、Arduino版の美咲フォントライブラリをの修正に着手したのですが、
Pythonにどっぷりつかった後に、C・C++をいじると、『やはり、C言語は難しい』と感じますね~
特にC言語で、UTF-8のマルチバイト文字の操作は厳しい・面倒くさい(>_<)
言語レベルでユニコードをサポートしていないのは、何とかならんですかね~
文字・文書、画像、データ(CSV、リストなど)などをお手軽・簡単の処理するには、C言語は不向き..
個人的にプログラミング的な思考はC言語ベースなのです。
ただ、PythonはPythonで、バイトデータや構造体的なきっちりとしたデータの構造や塊の操作においては面倒くさいです。
Arduinoでは、C言語の難しいと思われている「ポインター」の利用は「配列に置き換える」などの指針がありますね~
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